* 2008.05.10 → 草抜き
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* 2008.05.10 → 草が ぼーぼーで
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* 2008.04.27 → ホワイトクロスその後
![]() ホワイト×レッド(ブラック)のF1の一部です。あれからさらに60匹くらい(計80匹くらい?)回収ましたが、十分吟味したペンキ系のレッド(ブラック)を使えば、F1からそれなりに見れる個体が揃うようです。あと2回くら脱皮すれば♂♀判るようになるかな? 今後は ホワイトクロスの♀(F1) × ホワイト♂ (予定時期:今年の7月頃から?) ↓ ホワイトクロスの♀(BC1)×ホワイト♂ (年末年始頃から?) ↓ ホワイトクロスの♀(BC2)×ホワイト♂ (来年の今頃から?) とこのように生まれてきた雑種♀にホワイト♂を掛け合わせつづけ(連続戻し交配) F1→BC1→BC2と柄の変化を追ってみようと思います。 ここで問題。 【何回目の戻し交配で真っ白が出始めるでしょうか?】 (F1の段階を0回目、BC1を1回目と数えることとします。) |
* 2008.04.19 → ミズユキノシタ
先日大掃除した水槽です。右側のほうにすくっと伸びてきたほんのり赤みがかった水草があります。
![]() 葉っぱの幅の広いのがミズユキノシタであります。16年前にシャープゲンゴロウモドキという希少ゲンゴロウが泳いでいた湿地に生えていたのをきっかけに育成をはじめました。今では主にビーシュリンプ水槽に植えてます。エビたちに一週間くらい全く餌をあげないでいるとミズユキノシタは食害にあって穴ぼこだらけになってしまいます。餌を2〜3日おきくらいにあげていれば大丈夫。 逆に言えば、エビが腹ペコになったときに非常食になってくれる水草はエビ向きという見方もあると思います。 ![]() このやさしい色合い。うっとりしてしまいます。 ![]() |
* 2008.04.10 → 水槽大掃除
![]() 60×45×45水槽。昨年10月に大磯からソイルに変更した水槽をリセットではなくて大掃除しました。 最近孵化したての稚エビや抱卵♀を見かけないのでそろそろ潮時のようです。 本当はリセットするべきなんでしょうけど、半年でソイル交換となるとコストがかかりすぎるので 水草を全部ひっこ抜いて、プロホースでソイルの掃除。 恐ろしいくらい泥がでました。この程度の掃除ですが蘇生してくれることを祈ります。 水槽がちと大きいとソイルでは維持やコスト的に厳しいというのが我が家の現状。 その上、このソイル水槽あんまりエビ増えなかった。 次はどうしよう? |









