* 2008.03.31 → 交配
ホワイトビーシュリンプ♂とレッド(ブラック)ビーシュリンプ♀の雑種(F1)です。実は3/22の黒ビー、3/27の赤ビーもこれらと同じホワイトとの雑種(F1)です。
今回の交配の種親に選んだレッド(ブラック)ビーシュリンプは、柄よりも色を重視して ペンキ系♀(4バンドとタイガー)を各色1匹ずつの計4匹。これら4♀をホワイト水槽で同居。 交配の結果4本バンドやタイガーの♀からでも、日の丸や進入禁止、モスラなど白が多いタイプがあたりまえのように産まれてくることが確認できた。 柄は予想以上の結果だったが、恐れていたとおり色が薄い。それとほんのりクリーム色(黄ばみ)がかっている気がする。1cm足らずでこの色なので成長するのが怖い。 とりあえず次のステップでF1♀をホワイト♂で戻し交配。BC1では半分の確率で全身ホワイトが発現するのか?それとも白化が進行するだけになるのか? |
* 2008.03.30 → さくら
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* 2008.03.27 → 稚エビ
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* 2008.03.25 → 稚エビ
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* 2008.03.22 → 稚エビ
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* 2008.03.19 → 衝動買い
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* 2008.03.16 → スターレンジ
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* 2008.03.14 → ホワイトビーの稚エビ
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* 2008.03.11 → エビ投入
![]() 昨夜からリセットしたて水槽にビーシュリンプをいれはじめました。とりあえず1軍水槽その1ということにします今度こそハイグレードの生産を軌道に乗せたいと思います。 ちなみに糸状の藻ですが相変わらず消えてません。(どんどん長くなってる) ヤマトヌマエビも1匹では無理そうなので4〜5匹入れました。今日から照明時間短くしてみます。(12h→9h) |
* 2008.03.10 → レッドビー
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* 2008.03.09 → 白雪その後
スノーホワイトビーシュリンプのその後ですが、種親の♀が1匹卵を抱いたまま死んでしまったものの、稚エビは徐々に増えてきているようです。今は1cmくらいに育ったのが3〜4匹、5mm前後のは20匹くらい見つけることができます。特に1cmくらいの若エビは触角や肢を含め白いので結構目立ちます。
この個体は色がちょっと変わってたので撮影しました。触角の付け根から目の後ろにかけてほんのりと青緑。 ![]() 抱卵中の種親です。 ![]() |
* 2008.03.08 → リセットその後
![]() 5日が経ちました。まだエビや魚などいれてません。長時間照明&高光量にしていたので糸状の藻類がちらほら出てきました。そこで今晩からヤマトヌマエビを投入します。一気にたくさん投入して藻が退治されていくのを観察するというのも乙なのですが、今はリセット直後。 そんなことすると水草が抜かれちゃったり、新芽かじられちゃったりろくなことないので1匹だけ投入することとします。たぶんヤマトヌマエビ1匹では手に負えないと思うので様子を見ながら増員していくつもり。 とかなんとか言いながら、今から別の水槽リセットしてきます! |
* 2008.03.03 → リセット
不調だった60cm水槽をリセットしました。
立ち上げは昨年の10月。極上を意気込んで投入したもののポツポツの死亡。稚エビは最近パラパラでていましたが、親が死に始めたので思い切ってリセットしました。 5ヶ月粘ったけど失敗水槽でした。ちなみに同じ時期に同じようにセットした2軍水槽は絶好調。 ・・・なんでだろう? 稚エビが少なかったのでリセットに要した時間は2時間強。エビ水槽にしては早く終わりました。 (6時間以上かかったことあります。) ![]() 前回は、立ち上げ後すぐにエビを入れてしまったので、今回はじっくり待ってみようと思います。 ・・・でも何日我慢できるかな? |

















